2025年11月28日 / 最終更新日時 : 2025年11月29日 rieru コラム 暗やみを照らすともしび 今晩は。rieruです。 将来への不安というものはいつの時代でもあるものである。最近の日本は30年の間に国力が大きく低下し、世界でのプレゼンスを失いつつある。少子化や高齢化で社会の活力が失われ、更に混迷を深めている。軍事 […]
2025年11月27日 / 最終更新日時 : 2025年11月27日 rieru コラム いつまでものこるものに価値がある 今晩は。rieruです。 先日また北の達人の木下社長の動画をみていたら、「格言と言われるものってものすごくタパがいい」「 昔 から この 精神 論 みたい の は 生まれ て は 廃た れ 生まれ て は 廃た れって […]
2025年11月24日 / 最終更新日時 : 2025年11月24日 rieru コラム 人事を尽くして天命を待つ 人事を尽くして天命を待つということわざについてご存知だろうか。このことについて北の達人という会社の木下社長が下記の動画言及している。木下社長曰く成功している人は極限まで努力してその上に奇跡というしかない追い風が吹いて成功 […]
2024年6月23日 / 最終更新日時 : 2024年6月23日 rieru コラム 教会において「長老による指導」が「パワハラ」にならないために必要な事。 今日は。rieruです。 最近は、上司が部下を叱責すると「パワハラ」と訴えられる時代になった。パワハラ自体は望ましい話ではないし、それが解決されることは社会全体にとって必要なことである。しかしながら、その事の故に「必要な […]
2024年6月16日 / 最終更新日時 : 2024年6月16日 rieru コラム 兵役に例えられるキリスト者の信仰生活 今日は。rieruです。 聖書は「信仰者の戦い」について以下のように語っている。 キリスト・イエスの良い兵卒として、わたしと苦しみを共にしてほしい。 兵役に服している者は、日常生活の事に煩わされてはいない。ただ、兵を募っ […]
2024年6月9日 / 最終更新日時 : 2024年6月9日 rieru コラム クリスチャンが自由に福音を宣べ伝えることができるのは当然のことではない。 今日は。rieruです。 かつてパウロは以下のように語っている。 この福音のために、わたしは悪者のように苦しめられ、ついに鎖につながれるに至った。しかし、神の言はつながれてはいない。 テモテへの第二の手紙 2: […]
2024年4月14日 / 最終更新日時 : 2024年4月14日 rieru コラム 2千年前から人々は「作り話」に翻弄されていた。 聖書は以下のように「作り話」に注意するように語っている。 作り話やはてしのない系図などに気をとられることもないように、命じなさい。そのようなことは信仰による神の務を果すものではなく、むしろ論議を引き起させるだけのものであ […]
2023年12月28日 / 最終更新日時 : 2023年12月28日 rieru コラム 福音を聞いて恐れが生じるなら、福音に神のことばとしての力がある証である。 今晩は。rieruです。 今日は福音を聞く時に生じる「恐れ」について語りたい。下記は聖書が使徒パウロから福音を聞いたペリクスという人の反応について書かれている。 そこで、パウロが、正義、節制、未来の審判などについて論じて […]
2023年12月20日 / 最終更新日時 : 2023年12月20日 rieru コラム 「神のさまざまな恵みの良き管理人」で在りたい。 聖書はクリスチャンに対して下記のように勧めている。 あなたがたは、それぞれ賜物をいただいているのだから、神のさまざまな恵みの良き管理人として、それをお互のために役立てるべきである。ペテロの第一の手紙 4:10 […]
2023年12月15日 / 最終更新日時 : 2023年12月15日 rieru コラム 神は人がコントロールできない「他人の事」については責任を問わないが、自らがコントロールできることについてはトコトンその責任を追及される。 今晩は。rieruです。 だから、きょう、この日にあなたがたに断言しておく。わたしは、すべての人の血について、なんら責任がない。 神のみ旨を皆あますところなく、あなたがたに伝えておいたからである。 使徒行伝 20 […]